杉田敏の現代ビジネス英語:学習記録
6月12日発売の夏号を予約注文したので 春号は、それまでに、 しっかりと復習して、処分するつもり。 実際には、しばらく捨てれないと思うけれども。 書き込みしたり、使い果たして 学習したいと思っています。 そうそう、ドラマを見ていたら このテキストで学習した for my woes が出てきました。 惨めな私のために というような、大げさな表現です。 博士が使っていたので 知的な人が使う割合が高いのか AIに聞いてみると。 インテリとか高学歴な人が使うというよりも 言葉遊びが好きな人 皮肉が好きな人 語彙が豊富な人が 大げさな言い方をするみたいな感じでした。 AIがすべて正しいわけではないけれども 情報量の多いことを 教えてくれるので どんなとき使うのかとか どういう人たちが使うのかとか カジュアルなのか フォーマルなのかとか 知ることができて 役立ちますね。